【米大統領選】金融システムリセットの茶番?

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トランプ陣営のリン・ウッド弁護士がParlerで発信した内容で、気になる事がある。
リンウッド弁護士が発信した内容には大きく3つあり、2つは選挙詐欺や悪質な不正問題。
そしてもう一つが金融詐欺について。

金融詐欺以外も十分センセーショナルな内容ではあるが、一番最後の金融詐欺というのが、現在の「管理通貨制度」をリセットする茶番に思えてくる。

リンウッド弁護士の発信内容

①今後10〜14日間で、多くの政府関係者や裕福なエリートに関する衝撃的な情報を知る

児童の性的人身売買と小児性愛は世界的な大流行です。
啓示は、ジョー・バイデン、バラク・オバマ、ジョン・ロバーツ裁判長、ヒラリー・クリントン、ナンシー・ペロシ、マイク・ペンス、ジェフリー・エプスタイン、ビル・ゲイツなどに関連します。
私は証拠を見てきました。それは決定的です。
これは本当に善と悪の間の戦いです。

②不正選挙と反逆行為の決定的な証拠が出る

多くの証拠が小児性愛と児童の性的人身売買を扱っています。法律により、オンラインでの送信は禁止されています。したがって、証拠は法廷でのみ明らかにすることができます。
また、適切な時期に適切な経路を通じて、私たちの国に対する多くの人々による不正選挙と反逆行為の決定的な証拠についての証拠が示されます。

③金融詐欺が終わる

おそらく最も衝撃的なのは、私たちの国の債務者国家の地位を取り除くためのトランプ大統領の見事な行動でしょう。私たちの金融システムは紙の詐欺です。破産と新たなスタートの時間。考えてみてください-所得税はありません!
金、銀、土地などを所有する良い時期です。実物資産対紙。
また1776年です。乞うご期待。

金融詐欺が終わる=現在の金融システムリセット?

現在の金融システム「管理通貨制度」には大きな問題があり、お金が無から生み出され無限に増えていく仕組みになっている。
景気が悪くなれば国際金融資本が通貨を発行し、現状通貨発行権を持っている国が協調して通貨を発行すれば、通貨発行権を持っている国が破綻する事は無いが、リーマンショックからコロナパンデミックの間で通貨を発行し過ぎたせいで、世の中に通貨が溢れており、実体経済に全く沿わない株高のバブルが来ている。

これは今の金融システムが限界が来ている事の証拠である。
巷でドル崩壊の危機が叫ばれる中、金融システムをリセットする方法として今回の米大統領選での米国分断が選ばれたのではないか?と勘ぐってしまう。

今回のバイデン政権が発足した直後に米国内で内戦を起こし、ドルを崩壊させる事で基軸通貨としてのドルの価値を無くす事ですんなりとドルを崩壊させる事が可能になる気がする。
このようなタイミングが無ければ、ずるずるとQEを繰り返し、最後に戦争をして通貨リセットしかタイミングが無いような気がする。

大統領選挙の動き

ここまでの動きを見ていると、あからさまな選挙不正(すぐにばれる)や、バイデン大統領候補の中国との癒着など、米民主党が米国民(米大統領選挙を注視している人)に分かりやすい悪に仕立て上げる事で、現在の「管理通貨制度」を悪として、合法的にリセットが可能ではないかと思ってしまう。

当然民主党側(DS側)もそのまま殺される訳にはいかないので、必死の悪あがきをする事もシナリオ通りになっている可能性が高い。

金融システムのリセットが起きたら

金融システムのリセットが起きれば、まずドルが崩壊。
ドル建ての債券が紙くずになり、米国の債券を放棄でき、債務国から脱却できる。
日本は、アメリカの債券を大量に保有している為、大ダメージ。

ドルが崩壊するとアメリカ合衆国がそのまま死ぬので、既存のアメリカ合衆国を残しつつ、新たな国を設立「アメリカ共和国」にして、ドルに代わる新通貨の発行。

国際金融資本は、このタイミングで淘汰され、各国が新たな通貨を発行するか、地球規模の新たな通貨制度が確立される。

選挙不正で告訴した州は最初にアメリカ共和国に吸収される。
少しづつ既存のアメリカ合衆国をアメリカ共和国が吸収していき、数年を掛けてアメリカ共和国が元のアメリカを完全に吸収。
その間に中国、ロシアが台頭し、日本も中国に一部吸収される。

というシナリオになりそうな予感がする。

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